2017年05月30日

2chまとめ - 本を読むことの効用

●本を読むことの効用
http://echo.2ch.net/test/read.cgi/manage/1028541163/


1 名前:名無しさん@あたっかー[] 投稿日:02/08/05(月) 18:52
「読んだ本の量と収入は比例する」
「毎月5万円分の本を読めば老後は安泰」
これって、やっぱり真実でしょうか?




367 重要: ◆HQ0uP39n22 [] 投稿日:2005/11/08(火) 23:16:50
>>366
去年の9月神田昌典著の「非常識な成功法則」を読んで実行してから
毎月10冊程度は読むようになった。(それまでは2ヶ月に一冊程度・・・。)
ほとんどビジネス書だけど、読みやすくておもしろかったものを紹介するよ。

<<成功哲学もの>>
非常識な成功法則(神田昌典)
ユダヤ人大富豪の教え(本田健)
加速成功(道幸武久)
成功者の告白(神田昌典)

<<ノウハウもの>>
30分で5億売った男の買ってもらう技法(星野卓也)
凡人が最強営業マンに変わる魔法のセールストーク(佐藤昌弘)
企画力(田坂広志)
すごい会議(大橋禅太郎)

<<自叙伝もの>>
プロ経営者の条件(折口雅博)
会社再建(湯谷昇羊)
すべては一杯のコーヒーから(松田公太)
渋谷ではたらく社長の告白(藤田晋)

<<洋もの>>
こうすれば儲かる(ブライアンシャー)
人生を変える80対20の法則(リチャードコッチ)
七つの習慣(スティーブン・R・コヴィー)

ドラッカーとかカーネギーも読んで勉強になったけど、
すぐ眠くなっちゃうんだよねぇ、、、、。




389 重要:名無しさん@あたっかー[sage] 投稿日:2006/12/05(火) 19:01:25
>>384
お金関連の本読んだら浪費がピタリととまるよな。
俺も19まで浪費家だったが、19でウォール街のランダムウォーカーを読みパッシブ運用にのめり込んだ。
それから2年で700万くらい資産が増えたな。




404 重要:名無しさん@あたっかー[] 投稿日:2007/12/23(日) 23:08:42
「人を動かす」「7つの習慣」 
影響力の武器」「ザ・ゴール」
「ドイツ参謀本部」「80対20の法則
「考える技術・書く技術」「ロジカルシンキング」
「パワープレゼンテーション」

上記あたりは読んで絶対損はない。


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2017年05月24日


土師守/著 (新潮社) 2002年 (単行本は1998年)
1,400円+税


【動機】
絶歌』 を読んで興味を持った。



【所感】
少年法の意義について、問いかけている。

実際に被害に遭い、少年法のおかしな点を身をもって体感されているので、その言葉は重い。


被害者の父には三重の苦しみがあった。
まず、息子を無残にも殺された苦しみ、
次に、マスコミにさらされる苦しみ、
そして、逆に犯人じゃないかと疑われる苦しみ。




【概要】
「おじいちゃんのとこ、いってくるわ」ドアの閉まる音がして、淳は家を出ていきました。これが、私たち家族と淳との永遠の別れになってしまいました―。1997年5月に起きた「神戸連続児童殺傷事件」。14歳の少年に我が子を奪われた父が綴る鎮魂の手記。眼を細め見守った息子の成長から、あの忌まわしい事件の渦中の出来事、そして「少年法」改正に至る闘いまでを、被害者遺族が詳細に描く。(「BOOK」データベースより)


淳 (新潮文庫)
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土師 守
新潮社
売り上げランキング: 451




【抜粋】
●布団を敷くにしても、淳は家族のぶんまできちんと敷いてくれるのです。妻が時々、代わりに敷くと、自分で全部やり直し、自分が決めた並べ方になおすほどの徹底ぶりです。(p.25)

☆自閉症かな。テレビとかではあまり報じられなかったけど。



●淳はただ単にピースとピースをあわせているのではなく、自分の頭の中に入っている絵に照らしあわせてピースの位置を探し、その上でピースとピースをあわせているということがわかりました。
 これはあとになって知った言葉ですが、いわゆる “直感像素質” というものだったと思います。(p.30)

☆少年Aだけじゃなく、淳君も “直感像素質” を持っていた。事件のカギを握るかも。



●1997年5月24日、土曜日、午後1時40分。
 私たち夫婦は今のソファーに腰を掛け、テレビを見ていました。(p.33)

☆事件から今日でちょうど20年。



●そういう姉も家に入ってすぐに、電話番を引き受けてくれていたのでした。
 その姉が、留守中のそういった出来事を私たちに話しおわった後、
「いったい、あのAさんいう人は何んやのん? みんなが心配して淳を捜しにいっているというのに、その家の留守番をしながら、たまごっちをふたつも持ち込んでたんよ」(p.60)

☆事件当初から少年Aを疑っていたようである。



●私たちの精神状態を全く忖度せず、土足で気持ちを踏みにじるような質問を浴びせかけ、彼らは強引に写真やコメントをとろうとしてきました。(p.162)

☆今はやりの「忖度」である。

こういうときこそ忖度が必要なときだろう。
純粋に被害者の情報が欲しいというのを飛び越えて、被害者を怒らせてネタにしようというのはやりすぎだ。



●一切の取材をお断りしていましたので、各社、あの手この手で渡したとのコメントや写真・映像を撮ろうと近づいてきました。(p.163)

☆一切の取材をお断りしていたので、少しでも情報が欲しくてあの手この手で取材しようとしてきたのかもしれない。

この国ではマスコミを敵に回すと、悪者になってしまう。



●被害者は、お金がなければ、自分たちの権利を守り、保護してくれるような弁護人を頼むことさえできません。(p.173)

☆被害者よりも加害者の保護に重点を置いたシステムだと言える。

お金のない被害者は二重にも三重にも苦しむことになる。



●少年法の基本的な精神には私も賛同しています。非行を犯した少年の保護、更生を考えることは重要なことだと思います。しかしながら、被害者が存在するような非行、特に傷害、傷害致死や殺人などの重大な非行と、他の軽微な非行とを同列に扱うことは許されることではないと思います。
 憲法では、裁判は公開が原則です。被害者がいないような非行の場合は、状況も加味して非公開でも良いと思いますが、当然のことながら被害者の存在するような非行の場合は、少なくとも被害者側には公開すべきだと思いますし、被害者側は知る権利があると思います。(p.178)

☆確かにその通りだと思う。

どこまで改善されたか調べてみたい。



●悲しみの底に深く沈んだ被害者や憤怒に震える遺族の姿を知るところから更生ははじまるのではないでしょうか。(p.186)

☆マスコミが被害者の姿を映すのは本来、そういう意味もある。





【アクションプラン】
・神戸事件をきっかけに、少年法や被害者の人権意識はどう変わったのか調べてみたい。




【Amazonレビューより】





【評価】
評価:★★★☆☆
こんな人に、こんな時におすすめ:
少年事件や少年法について考えるきっかけに。




【結論】
14歳以下なら全員無罪にするのではなく、場合によっては(凶悪な犯罪の場合は)大人と同じように罪に問える、とするだけで、14歳のうちに犯罪をしておこうとする昨今の風潮は防げるのではないか? 抑止力につながると思う。

 

【関連ニュース】
淳君へ元少年Aへ、父守さん20年の思い 神戸児童殺傷
http://digital.asahi.com/articles/ASK5C0185K5BPIHB029.html?rm=356#Continuation


淳 (新潮文庫)

 
 
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2017年05月14日

やってはいけないウォーキング(速読)

やってはいけないウォーキング
青蜊K利/著 (SBクリエイティブ) 2016年


刺激的なタイトルにつられてウォーキングを辞めてしまったら著者の思うツボである。

ウォーキングは良くないと言ってるのではなく、歩き過ぎは良くないということ。


1万歩以上歩くと免疫力が下がり、かえって病気になりやすくなるのだという。


適切な歩数は20分で8000歩。

……って、結局はたくさん歩けってこと。


紛らわしいタイトルに注意。



やってはいけないウォーキング (SB新書)
青 幸利
SBクリエイティブ (2016-01-07)
売り上げランキング: 7,727


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2017年05月13日

IDEA HACKS!

IDEA HACKS!
原尻淳一、小山龍介/著 (東洋経済新報社) 2012年 (単行本は2006年)
733円+税


【動機】
ライフハックが89個紹介されている。2割の18個くらい取り込めれば上出来だろう。


【所感】
途中まで読んでみたが、しばらくは当たり前のことが続く。

どんなハックが出てくるか楽しみだ。



【概要】
IT関連業者を中心に、アメリカのインターネットに端を発して、日本でも盛り上がりを見せる「Life Hacks」(効率よく仕事をこなし、高い生産性を上げ、人生のクオリティを向上させようとする取り組み)の日本版企画。
「スピーディに、楽して、効率よく」仕事をこなすノウハウを、Tips(小ネタ)形式で紹介する本。
「発想法」「情報整理術」「意志決定」「パソコン仕事術」等々のジャンルの仕事にすぐ役立つノウハウのうち、実際に使われているものを実例を交えて分かりやすく解説する。(Amazonより)


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
原尻淳一
1972年、埼玉県生まれ。株式会社ブルームコンセプト取締役。マーケティング・プランナー。龍谷大学大学院経済学研究科修士課程修了。大手広告代理店勤務後、大手レコード会社で、アーティストや映画、アニメのマーケティング・宣伝プランニングに携わったあと、ブルームコンセプトに参画

小山龍介
1975年、福岡県生まれ。株式会社ブルームコンセプト代表取締役。京都大学文学部哲学科美学美術史学卒業。大手広告代理店勤務を経て、サンダーバード国際経営大学院でMBAを取得。2006年からは松竹株式会社プロデューサーとして歌舞伎をテーマにした新規事業を立ち上げ、2009年より現職。新規事業コンサルティング、ハックノートをはじめ新商品プロデュースなどを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



IDEA HACKS!
東洋経済新報社 (2013-05-02)
売り上げランキング: 3,493




【抜粋】
●5.ボイスメモで言葉を引き出す(p.36)

☆これちょっとやってみようかな。

iPhoneで録音して、歩きながらアイディアを喋って、後でそれをノートなどにまとめて消す。
この消すというのもポイント。消さないとどんどん溜まってしまう。
消すつもりなので気軽にどんどん録音できる。

以前、音声講義を自分で作ろうと思ってたけど、同じように気軽にやってみよう。





以下、読みながら、追加していく。





【アクションプラン】
・iPhoneのボイスメモでアイディアを吐き出す。

・続編で 『IDEA HACKS!2.0』 というのもあるそうだ。



【Amazonレビューより】




【評価】
評価:★★★☆☆
こんな人に、こんな時におすすめ:
入社4〜5年目の27歳くらい。

 
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2017年05月12日

僕らが毎日やっている最強の読み方―新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意(速読)


【遂に出た!2人が毎日やっている「最強の読み方」最新の全スキルが1冊に!】 
【予約殺到!事前注文多数!発売前から、もう7万部突破!】

★池上彰氏、佐藤優氏は毎日「何を」「どう」読んでいるのか?
★どうすれば、彼らのように「自分の力で世の中を読み解ける」のか?
★「新聞1紙5分」「月平均300冊の読書」はどうすれば可能か?
★「スマホ」「アイパッド」「新聞電子版」「dマガジン」はどう使いこなすか?

■2人の「アイフォン&アイパッド画面」もカラー写真で公開(巻頭カラー16ページ)
■「研究室」「仕事場の本棚」「仕事アイテム」「愛用グッズ」の写真も完全公開

「新聞」「雑誌」「ネット」「書籍」をどう読めばいいのか?
そこから「知識と教養」をいっきに身につける秘訣とは?

みんなが知りたかった「2人の知の源泉」が、いま明らかに!

《本書の5大特色》
【1】2人の「読み方の最新全スキル」が1冊に
■これだけ読めば、全ノウハウがわかる

【2】「普通の人ができる方法」をやさしく具体的に解説
■今日からできる!これなら続けられる!「超実践的な技法」を紹介

【3】「重要ポイント」がひと目でわかり、読みやすく、記憶にも残る
■「70の極意+総まとめ」「重要箇所は色付き」だから、わかりやすく、読んだら忘れない

【4】とにかく内容が具体的――「おすすめサイト全一覧」から「新聞・雑誌リスト」「おすすめ本」まで紹介
■「何を、どう読めばいいの?」知りたい情報・答えが、すべてこの1冊に

【5】2人の仕事グッズも完全公開!見るだけで参考になる!
■「巻末カラー」16ページ!「特別付録」は3つも収録! 巻末では「人から情報を得る技法」まで解説! ここだけでも面白すぎる!

「知の源泉」をここまで公開したのは本書が初!
2人の「共通点」と「違い」が面白い!

この本で、自分なりの「最強の読み方」を身につけよう!


【主な内容】
はじめに 池上彰
序章 僕らが毎日やっている「読み方」を公開
第1章 僕らの新聞の読み方――どの新聞を、どう読むか。全国紙から地方紙まで
【コラム1】海外紙・夕刊紙・スポーツ紙の読み方
第2章 僕らの雑誌の読み方――週刊誌、月刊誌からビジネス誌、専門誌まで
【コラム2】海外雑誌の読み方
第3章 僕らのネットの使い方――上級者のメディアをどう使いこなすか
【コラム3】テレビ・映画・ドラマの見方、使い方
第4章 僕らの書籍の読み方――速読、多読から難解な本、入門書の読み方まで
【コラム4】ミステリー・SF小説の読み方
第5章 僕らの教科書・学習参考書の使い方――基礎知識をいっきに強化する
【コラム5】海外の教科書と「スタディサプリ」の使い方

【特別付録1】「人から情報を得る」7つの極意
【特別付録2】本書に登場する「新聞」「雑誌」「ネット」「書籍」「映画・ドラマ」リスト
【特別付録3】池上×佐藤式 70+7の極意を一挙公開!
おわりに 佐藤 優
出版社からのコメント
★「大切な時間」を、ネットばかり見てムダにしていませんか?
★池上氏&佐藤氏のように、「自分の力で世の中を読み解きたい」と思いませんか?
---読めば、今日から「読むもの」と「読み方」がいっきに変わる! スマホやパソコンの使い方まで劇的に変わる! 「知の教科書」決定版!
【対象読者層】
★年齢・性別を問わず、社会人にも学生にも役立つ、広範な対象読者層
★以下のことが知りたい人は、ぜひ本書をお読みください。あなたの日常が、きっと変わるはずです。

■どのサイトを見ればいい? スマホやパソコン、SNSはどう使えばいい? 
■「グーグル検索」「ヤフーニュース」がおすすめできない理由は?
■「気になる記事」はどう保管する? クラウドを「ゴミ箱」にしない秘訣は?
■「世の中を知る」には新聞がベスト、どの新聞をどう読めばいい? おすすめの新聞・読み方は?
■「世の中を理解する」には書籍が不可欠、本の読み方・選び方のコツは? 速読・多読の具体的なやり方は?
■「自分の興味や関心、視野を広げる」には雑誌がベスト。上手な活用法は?
■テレビ・映画も「人間関係のドラマ」と見ると、面白くて役に立つ。何をどう見ればいい? おすすめの作品は?

【本書の内容の一部】
★【新聞】1紙5分で読めるスゴい方法、新聞は「朝」と「夜」に分けて読む
★【新聞】全国紙・地方紙は「こう」読む、新聞広告は「ここ」を見る
★【新聞】夕刊紙・スポーツ紙にも「貴重な情報」がある
★【雑誌】「電子読み放題」(dマガジンなど)はまさに革命、「雑誌との付き合い方」が劇的に変わる
★【雑誌】週刊誌・月刊誌は「こう」すれば使える! 中吊りは「ここ」を見て、「ココ」に注意
★【雑誌】雑誌は「理解できる記事」を選んで読むのが大切、記事の選び方で「もう1つ大切なポイント」は?
★【ネット】じつはネットは「上級者向け」のメディア、玉石混淆の情報から、プロはどう「玉の情報」を選び出すのか?
★【ネット】なぜ「グーグル検索」は非効率なのか? 「ヤフーニュース」を見るときの注意点は?
★【ネット】時間をムダにしない、間違った情報に踊らされない「いつも忘れてはいけないネットの3大原則」がある
★【ネット】どの「サイト」がおすすめか、じつは海外サイトにも「日本語で読めるもの」はたくさんある
★【ネット】クラウドを「ゴミ箱」にしないための2つのコツ、佐藤流「エバーノート」「ドロップボックス」活用術
★【映画・ドラマ】テレビドラマは時代をよく映している、最近の邦画はレベルが高い
★【映画・ドラマ】名作も最近の作品も「人間関係のドラマ」として見ると面白くて役に立つ
★【書籍】「本の情報」は安い、本は「費用対効果」が高い。「迷ったら買う」が原則
★【書籍】「1冊5分の超速読」と「1冊30分の普通の速読」を使い分ける
★【書籍】「難しい本」の具体的な読み方、おすすめの「入門書」
★【教科書・学習参考書】小中学校の教科書を使えば、基礎知識をいっきに強化できる
★【教科書・学習参考書】「歴史を学び直す」おすすめの方法、『地球の歩き方』も使える
★【教科書・学習参考書】「英語」はどう勉強すればいいか、おすすめの学習教材まで
★【教科書・学習参考書】「スタディサプリ」は学び直しに最適、佐藤氏も1日30分は見ている
★【人から情報を得る】「斜めの人間関係」を重視する
★【人から情報を得る】複数の「しゃべる人」の断片情報をつなぎ合わせる
★【人から情報を得る】飲み会で仕入れた情報は、翌日「知らないふり」をする


2人の読み方「最新の全スキル」が1冊に。「普通の人ができる方法」をやさしく具体的に解説。重要ポイントがすぐわかり、読みやすく、記憶に残る。具体的な新聞・雑誌リスト、おすすめサイト・書籍を紹介。2人の仕事グッズも完全公開。見るだけで参考になる!(「BOOK」データベースより)







僕らが毎日やっている最強の読み方―新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意
池上彰、佐藤優/著 (東洋経済新報社) 2016年


【ポイント】
・「知る」ことは新聞で、「理解する」ことは書籍で。

・ウォールストリートジャーナル日本語版をネットで読む。

・『日本史A』 の教科書で勉強する。

 
posted by macky at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 3分立読コーナー | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする