TOP政治 >ユダヤが解ると日本が見えてくる

2019年09月01日

ユダヤが解ると日本が見えてくる

ユダヤが解ると日本が見えてくる
宇野正美/著 (徳間書店) 1986年
720円+税



【動機】
ユダヤが解ると世界が見えてくる』 の続き。



【所感】
30年以上前に書かれたとは思えないほど。
ここに書かれてあることは、今ではすっかり常識とされてるが、当時はセンセーショナルだっただろうな。




【概要】
円高の隠された狙いは、日本空洞化だった! アメリカ流出したカネと企業は絶対に戻って来ない。ユダヤの日本撃滅戦略の実体を解明! (「BOOK」データベースより)







【抜粋】
●「600万のユダヤ人が殺されたという数字の根拠は、第二次世界大戦前、ヨーロッパにいたユダヤ人の数から戦後そこに残ったユダヤ人の数を引いたものです。それが600万なのです」
 私はそれに対して、「病気や爆撃で死んだ人もあるでしょう。またアメリカに渡った人だってあるでしょう」というと、彼は、
「数字などどうでもいいではありませんか。私たちがやられた、ということが問題なのです」と強い語調で返事を浴びせかけたのである。(p.202)

☆南京大虐殺と一緒でユダヤ人の虐殺も捏造だろう。





【アクションプラン】
・宇野さんの動画をたくさん見よう。




【Amazonレビューより】




【この本が愛読書の有名人】





【関連ブログ紹介】





【評価】
評価:★★★★☆
こんな人に、こんな時におすすめ:
ユダヤが解ると世界が見えてくる』を読んだら合わせて読みたい。


 
posted by macky at 22:13 | Comment(0) | 政治 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: