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2020年04月03日

ドリームメーカー/大下英治

ドリームメーカー
大下英治/著 (ソフトバンク) 2005年
1,500円+税






【動機】




【所感】





【概要】
ホリエモン、孫さん、熊谷さん、藤田晋さんのインタビュー。




【抜粋】
 勝つためにはどうすればいいのか。何が何でも勝つためには、武器が必要です。精神論だけではいきません。だから、武器にはこだわります。武器の性能、武器の役割、どんな武器が世の中にあって、その足らざる機能について考え、必要の形に改良する。しかし、最先端で戦っていますと、どうしても世の中にはないものを要求します。ぼくの要求に応えようとすると、新たに作るしかない。それが発明につながるというわけです。ないのだったら、解決するために新しいものをつくる。(p.78)

☆無いなら作ればいい、発明すればいいという発想が面白い。それと勝つためには武器が必要というところも、大事なところ。





【アクションプラン】
・熊谷さんの本、読みかけなので読んでみたい。

・藤田晋さんのように週110時間働く。(平日18時間、土日12時間)

・藤田晋の本も読みたい。

・孫さんのように武器を手に入れたい。無いなら作る。発明する。




【Amazonレビューより】





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【評価】
評価:★★★★☆
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posted by macky at 20:20 | Comment(0) | ビジネス書 | edit | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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